旅行中こそナンパすべき!おすすめのナンパと口説き方


旅行中って、観光地にいる旅行者の女性が気になりませんか?

友人は旅先で出会った女性と付き合っていたし、私もよく宿泊先に連れ込みました。

旅に出ると、男も女も開放的になるから出会いを求めちゃうんです。

実際、旅行中にはいくつもナンパチャンスがあります。

そこで私が培った、旅行中のナンパについて紹介します。

上手くナンパできれば、旅行先で見つけた女の子と一晩をともに出来ますよ。

旅先での出会いは特別何かを期待しちゃうんです。

旅行先のナンパは良いことばかり

旅行中のあとくされのなさは魅力

旅は開放的な気分にしてくれます。

それは女性だって同じこと。

それに、旅行中だからこそ受けられるメリットがあります。

「旅行に行ってまでナンパしなくても…」なんて思うのはもったいないです。

旅行中のナンパは成功率が高いんですよ。

ホテルを有効活用

元々旅館を予約しているなら宿泊代は必要経費。

どうせなら泊まっている宿に女の子を連れ込みたいですよね。

旅行を満喫しつつ、夜は部屋に女の子を連れ込む。

出張先でデリヘルを呼ぶ感覚に似てますね。

ナンパ旅行なら、女の子の部屋に転がり込むなんてことも…。

浮気がバレない

パートナーに浮気がバレる…。

既婚者や恋人がいる男性にとって、これは絶対に避けたいところ。

その点、旅行中の火遊びはパートナーにバレません。

堂々とナンパして連れ込むことができます。

せっかく羽根を伸ばしに来たのだから、ハメを外して遊びたいですよね。

お互いに後腐れなく遊べる

旅行中のナンパは基本的にその場限り。

男女ともに理解しているから、後腐れがありません。

「ナンパの相手は、あくまで遊び」

そう思う人にとって、これほど好都合な状況はありませんね。

もちろん真剣に対応すれば、恋人にだってなれますよ。

旅先でのナンパって、本当に成功率が高いんです。

旅行中の観光スポットでナンパ

映えスポットはナンパしやすい

観光スポットは、ナンパの場としても最適です。

多くの人が訪れるので、失敗が続いても十分にチャンスがあります。

インスタを使えば女性がよく来る場所もわかりますからね!

この投稿をInstagramで見る

 

ぽぺ*(@popepope_kiroku)がシェアした投稿

旅行者はナンパ向き!

観光スポットでのターゲットは、女性の旅行者店舗の従業員です。

不思議なことに、旅行中の女性は普段よりフレンドリー。

お互いに旅行者だと分かるとあっという間に仲良しです。

声掛けのきっかけは、写真を撮ってあげるのがいいですね。

「一枚撮りましょうか?」

親切な男性というイメージを与えることができるし、その流れから集合写真を撮ることも可能。

その他、にも「宿泊先の施設」や「観光地のカフェ」もおすすめ。

どちらも、普段ならナンパしても無視されやすいシチュエーション。

しかし旅行中にあっては、声をかけた者勝ちです。

旅行先でのナンパは普段よりも簡単に口説けます。

また、店舗の従業員をナンパするのもいいですね!

立場上、話しかけられるのが当たり前だから丁寧に接客してくれます。

そこから会話が弾み、待ち合わせするなんてことも。

そもそも店舗の従業員は休日勤務が多く、出会いに恵まれていません。

そんな観光地の店員にとって、ナンパはウェルカムなのです。

「仕事終わったら飲みにいきませんか?」

その流れで飲みに誘えばOKが貰えますよ。

知らない土地ならリサーチが重要

ホームタウンでナンパする場合、声をかけてから落とすまでの流れはイメージできます。

それは、お店やスポットに関して十分な知識を持っているから。

しかしこうした知識がないのが、旅先ナンパのデメリット。

デートまでこぎ着けたはいいけど、口説くのに適した行き先がわからない…

その結果、下記のような事態になりがちです。

「飲みにいったけど口説ける雰囲気じゃなかった」

「思ったよりお金が掛かった」

こうしたミスが起きないように、旅行先でデートに適した場所を調べあげておきましょう。

食べログ」や「じゃらん」など、観光サイトを参考にお店などを使ってシミュレーションすると良いですよ。

旅行先のキャバクラで口説く

旅行者はキャバクラで歓迎されやすい

日中は観光だけを楽しみたいのなら、旅先の歓楽街(キャバクラ)で遊ぶのおすすめです。

方言が可愛く聞こえたり地方独特の文化があったりと、普段とは違った面白さがあります。

そんなキャバクラですが、地域によっては絶好のナンパスポットでもあります。

その地域とは、下記の3つ。

お持ち帰りしやすい例

  • 北海道札幌市すすきの
  • 沖縄県那覇市松山
  • その他リゾート地

この3つは、東京の歌舞伎町や大阪のミナミ・福岡の中州などと比べると、お持ち帰り成功率が圧倒的に高いのです。

観光地で働くキャバ嬢は狙いやすいですよ。

キャバ嬢が落とせる観光地がある

観光地のキャバ嬢は、お持ち帰りしやすい。

地元の男性が断られていても、旅行者なら簡単に口説けることがあります。

そんなキャバクラでのターゲットは「キャリアの浅いキャバ嬢」と「出稼ぎで来ているキャバ嬢

男性スタッフから「どんなコがお好みですか?」と聞かれるので、どちらかを希望して下さい。

しかし、地元の男性は口説けないのに、旅行者は口説ける理由は何故なのか?

その答えは「旅行者はストレートに口説く」ところにあります。

実際にキャバ嬢に聞いてみたことがあります。

地元の男は長期戦で仲良くなろうとするので、ストレートに口説いてこないとのこと。

「だからのらりくらりと躱せるんだよね。」とのこと。

その点、旅行者はその日限りなので、口説き方が本気。

その熱心さに惹かれて「今日だけならいいか」と思うのだとか。

他のキャバ嬢も同じ経験をしているとのことですから、活用しない手はありません。

接客開始と同時に褒めまくって、熱烈に迫るのがコツですよ。

カモにならないように…

キャバクラでのナンパはコツさえ掴めば、比較的簡単です。

しかし、油断しているとカモにされることも…。

そうならないためにも最低限のことは意識しておきましょう。

■ぼったくりの店がある

地方の歓楽街にかならずあるのがぼったくり店です。

格安をうたっていたのに、お会計時に高額料金を請求してきます。

もちろん、支払いを拒否すると強面の店員が登場。

今にも殴りかかってきそうな勢いで脅されますが…
そんな脅しに屈してはいけません。

「今から警察に通報しますね。」

こう言い返せば、わりとあっさり帰ることができます。

とはいえ、客引きのあるお店に行かないのが得策ですね。

■シャンパンをねだるキャバ嬢

客が旅行者だと分かると、ここぞとばかりにたかってくるキャバ嬢。

「どうせ今日だけだから、たくさんお金を使わせよう」

そう考えて露骨にシャンパンをねだるのです。

たいていの場合、これは店長からの指示。

このような店でナンパしても成功しません。
早々に退店して、他の店に移動してください。

■強引に言い寄ると出禁に

  • 嫌がるキャバ嬢を無理やりアフターに誘う
  • 接客中にお触りする

キャバ嬢をお持ち帰りするんは「アフターに誘うこと」が必須。

しかし、それも女の子次第。

迷惑行為だと思われると、スタッフがやってきて強制退店させられます。

熱烈に迫るのと無理やり誘うことは、全くの別物。

キャバ嬢から嫌がられないように口説いてください。

旅行中にキャバクラへ行くなら大型店舗がおすすめです。
街の案内所でキャバ嬢の多い店を紹介してもらいましょう。

旅行先のクラブでナンパ

クラブでテンションを上げてナンパしよう

クラブはナンパに適した場所です。

それなりの街には必ず何件かあり、人気店は連日賑わっています。

インターネットで「県名 クラブ 人気」と検索するといくつもヒットするはず。

さらに、口コミサイトをチェックしてください。
そのクラブがナンパ向きの雰囲気かどうかが分かります。

クラブには旅行者が多い

クラブでは、酔ってハイテンションになっている女性から声をかけます。

20代前半~中盤で派手な見た目をしてることがほとんど。

少々フラついているので簡単に見分けられます。

その他、ミニスカートを履いてる女性もおすすめ。

ミニスカートを履いてる女性は、貞操観念が低いです。

クラブでの口説き方は「お酒をおごり、乾杯して一緒に踊る」というのが定番。

異性目的で来店した女性なら、これだけでお持ち帰りできます。

逆に、トーク中心で口説こうとすると失敗します。

クラブ内は大音量で音楽が流れているので、まともな会話は困難。

女性側はノリが良い男性を求めていますから、深いトークは必要ないのです。

浮かれてしまう旅先クラブ

お酒が入るとあらゆる面でスキができがち。

普段のナンパでは有り得ないようなミスをおかすことも。

浮かれて旅先でトラブルにならないように注意してください。

■時間をかけすぎない

普段なら速攻でお持ち帰りできるナンパ師でも、酔いすぎるとタイミングを逃しがち。

その結果時間をかけすぎて、他の男性に横取りされたり女性が酔いつぶれたりします。

これではせっかくの時間とお金が無駄に。

女性は第一印象の時点でセックスしても良いかどうかを決めてます。

お持ち帰りできるとしたら、15~20分ほどあれば十分なのです。

■スリを警戒

クラブでは、女性のスリに警戒してください。

旅行者が集まりやすい大型のクラブには、男性のサイフを狙う女性スリ集団が出没します。

一人が近寄ってきて一緒に踊ったり飲んでいる間に、もう一人がサイフを抜き取るというのが手口です。

酔っているとサイフを抜き取られても気付かないから、防犯対策を忘れないでくださいね。
※こちらでクラブナンパについて紹介していますよ。

旅行中に出会い系が使える

出会い系サイトで、まずは食事の相手を探す

旅先で手っ取り早く女性を見つけるには、出会い系サイトも有効です。

大手の出会い系サイトなら全国に対応しています。

出会い系サイト内の掲示板から、すぐに会えそうな女性にメッセージを送ればOK。

早ければスグにアポが取れます。

旅先で確実に女性と○○したければ出会い系もありですよ。

前もって女の子と出会っておく

旅行中にナンパ目的で出会い系サイトを利用する場合。

ターゲットにするなら、掲示板で「食事だけ」募集をしてる素人女性です。

例えばPCMAXには「ランチやディナーに行こう(ご飯に行きたい)」という掲示板があります。

食事相手を募集するために書き込んでいるので、女性の大半が当日のアポを希望しています。

援助目的の女性が多いのも事実ですが、一定数は純粋に食事を楽しみたい人がいますよ。

「食事だけ」といっても、そこは男と女の関係です。

気が合えばセックスチャンスだってあります。

そのためには、楽しませるのが重要。

「楽しい!」

「久しぶりに褒められた」

ジョークを交えつつ、褒め言葉を連発してチヤホヤしてあげてください。

「そんなに気に入ってくれてるなら、エッチしてもいいかな。」

女の子だって気分が良ければ、そう思ってくれますよ。

旅先なら割り切りも有りじゃない?

簡単に出会える出会い系サイトには注意点もあります。

出会い系サイトで知り合った女性とのデートでは、警戒心を保つようにしてください。

掲示板に「食事だけ」と書き込んでる女性の半数以上は、援助交際

とくに20代女性で「食事だけ」と書き込んでるのは、ほぼ間違いなく援助交際です。

交渉次第では食後にセックスもできますが、別途お小遣いが必要になります。

旅先で手っ取り早くエッチしたければ、こういった方法もありますよ。

出会い系サイトの掲示板をみると、絶えずセフレ募集がなされています。
風俗店の営業後でも気軽にセックスできるんだよね。

まとめ

限られた時間を有効に!

この記事では旅行中のナンパについて紹介しました。

旅行中にナンパするなら、下記がおすすめ。

  • 観光スポット
  • キャバクラ
  • クラブ
  • 出会い系サイト

旅を楽しみつつ女の子と遊びたい。

そう思うなら、日中はナンパしまくって、最終手段として「出会い系」を使うのもありですね。

かぎりある時間ですので、いつも以上に積極的に声をかけてください。

積極的な姿勢が、良い結果を生むんですよ。
温泉街でのナンパについてもこちらで紹介しています!