駅はナンパにうってつけ!ターゲットと口説き方を紹介します


駅でのナンパ!

駅もナンパに向いた場所の一つですね。

また駅といっても「ホーム」「出入口」「駅ナカ」「飲食店街」と様々なポイントがあります。

その場所それぞれに、ターゲットや声の掛け方があります。
ナンパしやすい女性を見極めることで、ナンパの成功率も上がりますよ。

そこでこの記事では、駅ナンパのコツを紹介します。

駅は様々な女性がいる、絶好のナンパスポットなんですよ。

駅ナンパにおける場所とターゲット

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駅にはナンパ向きの女性が多く、初心者でもナンパできます。

私も駅でよくナンパしますが、成功率は結構高めです!

駅ナンパを成功させるには、場所とターゲットの見定めがポイント。
ナンパしやすい女性なら上手く声掛け出来ますよ。

声掛けする場所の重要性

駅では「駅ナカ」「駅前」「ホーム」が主なるナンパスポットです。

特に主要駅なら、カフェや書店などのショップもいいですね。
駅でナンパするなら、場所ごとナンパしやすい女性を選ぶと成功率が上がりますよ。

駅ナカの飲食店街やカフェでは、一息ついている女性が狙い目!
他にも案内地図の前なら、旅行者もターゲットになりますね。

駅といっても、声掛けする場所はとても重要なんですよ。

時間帯とターゲット

ナンパするには時間ごとターゲットを変えるのも大事!

出勤前にナンパされても困るけど、休みの日なら応えられるなんて人も。
OLをナンパするなら仕事帰りの夕方以降、日中なら休日っぽい女性を探したいですね。

駅でのナンパは、時間帯にあわせて女性を探して下さい。

どんな時間でも「暇だな~」と、時間を持て余している女性が居るものですよ。

次に成功したナンパ例を紹介しますね!駅には多くの出会いがあるんです。

駅ナカの飲食店街でナンパ

オシャレで高級感のあるお店を選ぼう

大きな駅になると駅ナカに飲食店街が入っています。

駅ナカには、カフェやレストランなど様々な飲食店がありますね。
中にはスタバのように暇潰しができる処から、インスタ映えするオシャレなお店まで。

駅ナカでは時間を持て余している女性も多く、沢山ターゲットがいます。

駅ナカでOLとお食事ナンパ

駅ナカでターゲットにしたいのは、一人でいる女性です。

予定もなく暇そうにしているOLなんか良いですね。

急いでいる様子がなければ、きっと仕事帰りでしょう。

時間に余裕があるので、食事ナンパにぴったり。
駅ナカでOLをナンパするなら、プチ贅沢な食事に誘うのがコツ。

駅ナカには、女性が「食べたいなぁ」と思いながらも、1人では入れないお店もあります。
またいつかと思っても、結局行けないパターンですね。

そんな時「一人じゃ入りにくいですよね。実は僕もなんです(笑)」

こう声をかければ、自然と二人で食事することも。

オシャレな店でお酒が飲めるようなら、ゆっくり口説く余裕も出来ますよ。

お店の雰囲気をリサーチ

飲食街でのナンパは食事に誘うのが前提。
お酒を飲みながら口説きたいので、定食屋や麺類、丼物のお店は避けたいところ。

声掛けの前に、お店のリサーチは済ませておきたいですね。

■注意点1:各飲食店の雰囲気を把握しておく

一口に飲食店といっても雰囲気は様々です。
オシャレなお店もあれば、オジサン臭い店や騒がしい店なんてのも。

なので、どのお店が良い雰囲気なのか把握しておくべき。

店に入ってから「口説けるような雰囲気じゃなかった…」なんて事になりますからね。

選んだお店によって、ナンパ後に口説ける確率が変わりますからね。

■注意点2:ファーストフードを探している女性は避ける

ファーストフード店を見比べている女性は「手っ取り早く食事を済ませよう」と考えています。

何か用事があるのか、早く帰って寝たいのか…。
仮にナンパに成功しても、あっさり解散なんてことに。

中には食費節約のために、安いお店を探しているなんて人もいます。
そんな女性なら「奢りますよ。」の一言に、喰い付いてくることもありますよ。

食事ナンパは居酒屋にいけると展開は早い!仕事帰りのお酒は愚痴とか言いやすいですからね。

大きな駅の出入口でナンパ

遠方から遊びにきた旅行者がナンパしやすい

ナンパするなら大きな駅がいいですね。
ターゲットの多い方が、成功率が高くなりますからね。

といっても、駅に入ってくる女性は用事がある人。

ナンパするなら、駅から出ていく女性を狙います。

駅前で旅行者をゲット

旅行者は駅ナンパにおいて、成功率の高いターゲットです。

主要な駅にの出入口で待ち構えていれば、自然と旅行者がやってきす。

旅行中は何故か、普段より大胆な行動を取るようになります。

とくに一人旅の女性は好奇心も行動力もあるから、旅先での出会いにも積極的。
またホテルを予約してるはずなので、ラブホテル代が浮くなんてことも。

旅行者を探すには案内看板の前や、駅の出口あたりで観光情報を調べています。

「ホテルはどっちかな?
「タクシー乗り場はどこ?

旅行者はなにか面白いものないかな?」と、キョロキョロしています。

「どうかしましたか?」
「何かお探しですか?」

そのタイミングで声をかければ会話がスタート。

「○○ホテルはどこですか?
「△△というラーメン屋さんにはどう行けばいいですか?

「それなら○○ですね。良かったら一緒に行きませんか?」

特定の施設や店の場所を聞かれたら、案内しながらデートに誘います。

そこで楽しく過ごせたら、そのままお泊りなんてことも出来ますよ。

旅行者を狙う注意点

駅の出入口でナンパしていると通報されることがあります。

敷地内において無断で勧誘・ナンパ・営業行為をするのは禁止されています。

旅行者は最高のターゲットです。
しかし、出入口と言ってもそこは駅の敷地内です。

警備員がやってきて、即刻立ち去るように警告されます。

通報されなくても、警察が巡回しているので目立つと注意されてしまいますよ。

駅の出入口なら、地元の女の子もいるから声掛けに困らないんだよね!

駅のホームでナンパ

決まった電車に乗る女性をチェック

小説や漫画にありがちなのが、駅のホームで好意を伝えるシーン。

古い演出と思うかもしれませんが…

実は、駅のホームでナンパする人は多いのです。

よく見る女性に声掛け

駅のホームでいつも同じ車両に乗る女性。

通勤または通学で電車を利用する際は、よく見る女性がターゲットになりますね。

駅ホームでのナンパは純粋な告白を装うのがコツ。
多くの女性は「相手の男性は本気なの?」と戸惑います。

ホームでのナンパポイントは、本気度を示すのがポイント。

軽い声掛けに頷いてくれる女性はいません。

そのため「以前から」というのを強調して、本気を演出するんです。

「以前から素敵な女性だなと気になってました。」
「お友達からでいいので付き合ってください。」

ナンパというより、告白だと思わせるんです。
どんな女性だって、純粋な告白だと感じれば相応の対応をしてくれます。

告白なので、長い世間話なんか必要ありません。
気持ちを伝え連絡先を渡したら、すぐに立ち去るくらいでOK。

気になり女性に目星をつけて、チャレンジしてみるのも良いかもしれません。

上手くいけば、後から連絡が来るでしょう。

不審者にならないように

駅のホームにおける注意点は、不審人物だと思われないこと。
声をかけた後はもちろんのこと、声をかける前も気をつけてください。

悪質なナンパだと思われたら通報されることも。

■注意点1:ナンパだと思われてはいけない

説明した通り、駅のホームでは純粋な告白を装うことがポイント。

なので、ナンパをイメージする喋り方はNGです。

「ちょっといいですか?」
「キミ、カワイイね」

このような手慣れた声かけをすると、ナンパだとバレてしまいますよ。

■注意点2:ジロジロ見ない

気になる女性をジロジロ見るのはNG。

「この人、痴漢かも
「何かキモチ悪い

そう誤解されてしまいます。

胸やお尻のあたりを見ているのに気付かれたら終わり。

いくら真剣に告白しても信用してもらえません。

どんな時も好印象って大事!はずは服装から気にかけると良いですね。
(※清潔感のある服装を紹介しています。)

駅ビルのファッション売り場でナンパ

ファッションビルの店員を狙おう

駅は時間帯によって利用者の数が変化します。

つまり人が少ない時間帯もあるわけですが…

そんな時間帯におすすめなのが、駅併設又は直結のファッションビルです。

店員さんをナンパ

ファッションビルでは、婦人服売り場の店員を狙います。

駅の利用者が減っている時間帯ですから、ファッションビルの客も少なめ。

暇そうな店員に、商品に興味があるふりをして話しかけてください。
ファッションビルでナンパする場合、まずはフロアを一回りしてターゲットを探します。

その際、同僚とにこやかに談笑している店員がベスト。

そういったお店は、店自体も比較的フランクな雰囲気なんです。

良さそうなターゲットを見つけたら、適当な理由をつけて話しかけましょう。
説明を受けながら世間話を織り交ぜていけば、少しずつ仲良くなれますよ。

十分に仲良くなったところでネタばらし。

「実は…あなたに一目惚れしたみたいです。」
こう言って連絡先を渡します。

あるいは休憩時間や仕事終わりを聞いて、食事に誘うという手も。

商品説明中のコミュニケーションが上手くいっていれば、デートしてくれる可能性は十分にありますよ。

あくまでも仕事中

ターゲットが店員であるということは、相手が仕事中だというのを忘れないで下さい。

ナンパということは、仕事の邪魔をしていることに代わりありません。

雑貨屋さんなどなら、ちょっとした小物を買ってあげるのも気遣いですよ。

■注意点1:忙しい時間帯は避ける

ファッションビルでのナンパは、ゆっくり会話できることが前提。

なので、お店が忙しい時間は避けます。
仕事の邪魔にしかならなければ悪い印象しか持たれませんからね。

■注意点2:高額商品を買わされないようにする

商品説明をしてもらうわけだから、相手はそれを売るのが仕事。

なかには驚くほど接客上手な店員もいます。
それでも上手く断りつつデートに誘うわけですが…。

時には高額商品を買ってしまいそうになることも。

どうしても断れない場合は、安くてプレゼントになりそう小物を購入。

買ったその場で、「あなたに似合うと思って」と、ターゲットの店員にプレゼント。

そんな意表をついたナンパ方法も店員さんには効果的ですよ。

店員さんをナンパするのは成功率高め!駅にはカップルも多いから出会いを探しちゃうんでしょうね!

まとめ

ターゲットを理解してナンパしよう

この記事では、駅でのナンパについて紹介しました。

細かく場所を分けると「飲食店街」「出入口」「ホーム」「ファッションビル」がありますね。

場所ごとにターゲットがあり、それに応じてナンパの仕方も変化。

ターゲットを変えることで、駅なら朝から晩までナンパできます。

成功率も高いので、ぜひ駅でのナンパに挑戦してくださいね。

※「出会い系」なんかも駅で待ち合わせするから、予め約束するのも良いですね。

ナンパするなら場所はとても大事!ナンパしやすかった場所も紹介しています。
書いた人:南原
ナンパで女の子を落としまくっている20代。 友達と始めたのがキッカケで、どんな女の子にも戦略を立てて落としちゃう! グルナン・ステナン・ソロナン何でも任せなさい!